デパス レンドルミン 不眠症

デパス、レンドルミンに頼らない|不眠症で悩まずにぐっすりと眠る方法

デパス、レンドルミンに頼らない|不眠症で悩まずにぐっすりと眠る方法

薬がないと眠れませんでした


 「また夜がきてしまった・・・」

 そんなふうに感じながら毎日を過ごしたことはありますか?


 私は約半年前までおよそ5年間、ほぼ毎日夜がくるたびそう思っていました。
 なぜなら、毎日何時に布団に入ってもどんなに疲れていても、熟睡どころか眠りにつくことさえも困難な状態が続いたからです。


 そのとき、はっきりとしかきっかけのようなものがあったわけではないのですが、仕事のストレスや人間関係のストレスなどが溜まり溜まったときだったように思います。
 最初はだんだんと眠りが浅くなったり、寝つきが悪くなっていき、仕事中も頭がぼんやりしている状態でした。
 

 さすがに仕事に支障がでると思い、病院に行ったところ不眠症との診断をうけ、マイスリーに始まり、デパス、レンドルミンなども服用するようになりました。

 始めのころは薬の効果もあって熟睡することができていたのですが、だんだんと薬の効き目が薄くなってきたように感じた辺りから、精神的にも鬱のような傾向が表れだしたのです。

 とにかく日中はぼんやりしていて、夜になると眠れない不安から気分が滅入ってしまったり、だんだんと日中にまで気分の滅入りが続くようになってきてしまいました。

 
 デパスやレンドルミンに依存気味でもあったので、なんとか薬に頼らずに普通に眠れるようにしなければならないと考え、さまざまな方法を試してみたのです。


 そんなときにテレビでみた方法を試してみると、夜眠るときそれまで感じていた不安がだいぶ薄れていたことに気づきました。

 翌朝すぐにその方法について詳しく調べてみると、学会などでも発表をしている、しっかりとした理論のある不眠症解消法だったことがわかりました。



 その後、すぐにその先生の不眠症解消法を詳しく調べて試してみました。すると、それまで5年間にわたって悩んできた不眠症が、なんとその日の夜から少しずつ改善されてきたのです。

 初日はまだ半信半疑だったこともあり眠りにつくまで少し時間がかかりましたが、眠りはそれまでの浅い眠りとは異なり、しっかりと朝まで眠ることができました。また、目覚めも非常によく、生まれ変わったかのように爽快な朝を迎えることができました。

 初日に寝れたこともあり、翌日以降は寝つきもそれまでよりはるかによくなりました。デパスやレンドルミンは急にやめると逆に危険なため、先生と相談しながら少しずつ量を減らしていき、約2ヶ月ほどで完全に睡眠導入剤を使用しなくても眠れるようになりました。


 私が試した、高田明和先生の「不眠症で悩まずにぐっすりと眠る方法」は、これまでに2000人以上の不眠を改善させてきた方法だそうです。私の場合、初日は少し時間がかかりましたが眠ることが出来、翌日からは布団に入って30分ほどでしっかりと眠ることができるようになりました。

 
 人や症状によっては効果のでない場合もあるかもしれませんが、デパスやレンドルミンなどとは違って、効果のでない場合は全額返金保証もあるので安心して試すことが出来るかと思います。


 ぜひ薬に頼らない生活を送るきっかけにしてみてください。私はこの方法で薬を飲む必要がなくなりました。

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